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生ごみ処理器”くうたくん” sample page

藤本式生ごみ処理器”くうたくん”使い方ガイド

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くうたくんA立上げ→くうたくんB立上げ→必読.................臭いのことはこちら

くうたくん

☆受け取った荷物の中身は(Aタイプの場合)

「緑の容器1個《「中底スノコ1個《「袋に入ったアースラブ(竹を細かくして
アースラブ酵素がたっぷりふくまれているもの) 1個《 「空き袋1枚《「キャップ大小2枚《です。

*”くうたくん”は、空気が大好きです。ですから底辺や側面に穴が開いていますし、 ピッタリした蓋ではなく通気性のあるキャップで覆います。

立ち上げA くうたくんA立上げ       
くうたくん

☆初めて使う時には

●用意するもの

ゴム手袋・バケツ等・廃食用油・生ごみ・お米のとぎ汁(無ければ水でも良い)

1日に300gの生ごみを分解します(三角コーナー一杯弱)(くうたくんA)


@家にあるバケツ等に、アースラブを全体量の半分くらいを入れます。

Aゴム手袋をはめて、少しづつお米のとぎ汁などの水分を入れながら、(ぬか床を作るように)良くかき混ぜます。
全体がしっとりしてきたら、手でアースラブを握って開くとパラッと崩れる程度が目安です。
アースラブが握った形のままのときは、水分が多すぎなので注意しましょう。
(残りのアースラブは、袋に入れたまま雨の当たらないところに保管してください。)

Bアースラブの準備が出来たら、刻んだ生ごみと廃食用油を入れます。
生ごみにアースラブをしっかり揉みつける様に 混ぜます。

C緑の容器の用意をします。
中底スノコにキャップ(小)をかぶせ、緑の容器の中の窪みに合わせてはめます。
スノコの穴と容器の穴がずれていないか確認をして下さい。

Dセットした容器に、生ごみを混ぜたアースラブを入れ、上からキャップ(大)をかぶせます。

E容器を置く場所は、台所の隅でもベランダや庭先でもかまいません。
屋外に置く場合は、直接雨に当たらないような場所にして下さい。



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タイプBの中身は、本体容器の他、丈夫な袋1枚。アースラブ1袋(20?)が入っております。
添付の丈夫な袋を容器に敷き詰め、アースラブを全部入れます。

立ち上げB

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